Palit Products – GeForce® GTX 1070 Super JetStreamを買ったぞ(*゚∀゚)っ

Palit Products製 GeForce®GTX 1070 JetStreamを購入しましたのでレビューしたいと思います。

今回はドスパラさんで48980円(税込)で購入しました

スペック、仕様はこうなります↓

メモリ量 8G
メモリバス幅 256bit
メモリ種類 GDDR5
グラフィッククロック Base Clock : 1632MHz / Boost Clock : 1835MHz
メモリクロック 4000MHz (effective 8000MHz)
CUDAコア 1920
最大バンド幅 (GB/sec) 256
Microsoft DirectX 12 API with feature level 12_1
OpenGL 4.5
バスタイプ PCI-E 3.0 x 16
デュアルリンクDVI
HDMI HDMI 2.0b
DisplayPort DP1.4 x 3
最大デジタル分解能 7680×4320@60Hz
高さ 2.5 Slot
Board Size 285mm x 133mm
消費電力 170 W
最小限必要な電力 500 W
補助電力コネクター 8-pin x 1
アクセサリー Manual, DVD Driver, Power Cable

早速開けてみましょう

まずは本体
思ったより結構ゴツイです(^▽^)/
付属品は

電源ケーブルの二股が付いております。

ドライバーディスク

多言語仕様のマニュアル もちろん日本語もありました。

JETSTREAM風シール付き(*^▽^*)

では本体を詳しく見てみましょう~

持った感じは丈夫なボディーでちょっとやそっとでは歪まない感じです('∇')

冷却用のファンが二ついております。
よく冷えそうですね('ー')

裏には基盤むき出しではなくプレートで覆われてました。

端子はDVI×1つHDMI×1つDisplayPortが3つです。

補助電源は8ピンとなっております。

横からヒートシンクとヒートパイプが見えます。

ではマザーボードに付けていきたいと思います。

現在使用しているPCはこんな感じですので付いてる750Tiを取り外して取り付けたいと思います
がしかし・・・
このPCケースじゃ今回購入したグラボは大き過ぎて入らないΣ( ̄ロ ̄lll)

なので新しいPCケースを前々から注文してたのですが!!

まだ届いていないので(ノ_-。) ケース無しの裸でやろうと思います。

PCケースから取り出して装着しました。

新しいPCケースが届くまでこの状態のまま使用していきます(;^_^A

にしてもデカくて存在感が凄いです( ̄△ ̄;)しかもマザーボードからはみ出てるし!!

Palit の文字と周辺が発光し温度によって色が変化します。
また
色の設定も出来ます。

あと一応750Tiとの比較も

750Tiの2倍くらい大きさがありますねぇ( ̄ο ̄)そして厚さも厚い(  ゚ ▽ ゚ )

では次は
750Tiからの1070の変更でどのくらい変化したのかベンチマークなどで検証したいと思います。

グラボ以外のPC環境はご覧の通り↓

CPU:                AMD FX-8320E
メモリ:            16GB
マザーボード:970A SLI KRAIT EDITION
OS:                   windows10 home

比較として750Tiから

 

3DMARKでベンチマークをやってみました!
ベンチ中はカクカクしあんまり快適とは言えませんでした。まぁ750Tiですからねぇ(;^_^

では
1070のベンチの方を見てみましょう。

2倍以上スコア上がりました(≡^∇^≡)
ベンチ中もサクサク動作してますしfps値もぐんっと上がった(*^▽^*

でも
CPUがボルトネックで足引っ張ってるような気がしたなぁ( ̄□ ̄;)

次はPSO2のベンチマークをやってみたよ~

上が750Tiで下が1070です~グラフィック設定は最高設定。

約1万の差になったw(゚o゚)w

他にも
BF1で今までは低いグラフィック設定でしかプレイでしかできませんでしたが1070に替えてからは最高設定でも問題なくサクサクと動き綺麗なグラフィックでプレイ出来る様になりました。

今回のGTX1070購入はとても満足ですし良コスパで性能がいいのでオススメです(ミ´ω`ミ)

 

という訳でこんな感じでした。

最後まで記事を読んでくれてありがとうございました。m(_ _)m

 

 

新しいCPUの購入を検討しようかなぁ( ˘ω˘ )・・・