kryoM.2 evoと初M.2デビューヾ(´ρ`)ノ

kryoM.2 evoとIntel SSD 760p M.2 PCIEx4 256GBモデルを購入したのでレビューしたいと思います。

まずはkryoM.2 evoからレビューします (`・ω・´)キリッ

今回はAmazonさんで4530円でした。

ではさっそくぅ

Aqua computerっていうドイツのメーカーらしぃです(´д`)

開けたらこんな感じに入ってたよ。
絶縁用の袋とかには入ってなかったので少し驚きました(; ・`д・´)

入ってる物は

kryoM.2 evo本体と

説明書。

では本体のkryoM.2 evoを見ていきましょうぉ

でっかいヒートシンクが付いてますね冷却性能に期待大(*´Д`*)

背面の中央にヒートシンクが見えます。ヒートシンクでサンドして冷やす感じっぽいですね~

接続端子はPCI-Express3.0×4です。

ブラケットカバーはこんな感じ。

ではヒートシンクを取り外してみます。

4ヶ所のネジを外しヒートシンクを外したらこんな感じ(○´∀`○)M.2のソケットが見えます。
(SSD 760pを装着した後の写真です※撮るの忘れてましたぁ(;´Д`))

 

対応M.2は2280, 2260 .2242

あとソケットのところに冷却用シートが2枚入ってました。

後ほどM.2に貼って使いたいと思います。

LEDでオレンジ色に光るらしぃです。

ではkryoM.2 evoにM.2を装着したいと思います。

では
今回使うSSDM.2はこちら~

Intel製 760p!!

値段は16,124
容量は256GBで読み込み3210 MB/s書き込み1315 MB/s
すばらしぃ速度(*´ω`*)

では
詳しいスペックはいつも通り貼って置きますね↓

 

では早速開封(*´Д`*)

いや~M.2って小さくて薄いですね~もし
これじゃ踏んづけたりしたら割れますね(;’∀’)

そして付属品は

説明書。
入ってた物は以上です。

 

さて
冷却用シートを貼って行きます。

吸着面の保護シート4枚外してM.2に張り付けます。

760pの表面に貼ってあるシールは剥がさずそのまま冷却用シートを貼りました(保証外になるからね剥がさんぞ(´д`)

本体に760pを取り付けてヒートシンクを戻せば完了(゚◇゚)

準備が整りました。

pcに付けて行きたいと思います

TVチューナーが付いてたとこに付けたいと思います。

まずはTVチューナーを取り外し

そしてkryoM.2 evoを装着・・・

 

がしかし
ここで気づく・・・
マザーの端子がPCI-Express2.0だった(´Д`)

このマザボPCI-Express3.0は1ヵ所しかないのかぁぁぁ(グラボで使用中) (´Д`)

完全に忘れてましたわぁ(; ・`д・´)
まぁ
PCI-Express2.0でも動くはずだし速度が少し遅くなるだけのはず(;´・ω・)
とりあえず装着・・・

電源を入れると・・・

光った(*´Д`*)

ちゃんと動作してるっぽいなぁ~(安堵)

あとは

kryoM.2 evoにOSインストールして行きますよ・・・

 

 

 

 

無事インストールも完了(^。^;

さすがにインストールする時間が早かったかなぁ(計測するの忘れた(´д`))

ちゃんと動いてって安心しましたw

 

最後にベンチマーク等などをして終わりにしたいと思います。

CrystalDiskInfoとCrystalDiskMarkで測定してみました!(^^)!
室温は24℃です。

PCI-Express2.0なので半分の速度しか出てませんが十分に早いと思います。

OSの起動も以前は46秒かかり(以前のHDDは7200rpm)

kryoM.2 evoにSSD 760pを乗せた今回のはなんと23秒でした
( *´艸`)

いや~早すぎでしょ(;・∀・)

OSの起動後のブラウザ等の立ち上がりも良くなってうれしぃばかりです(*‘∀‘)
以前は
1分ぐらい待ってからじゃないと駄目でした(;’∀’)

だだひとつ気がかりなのはマザボ側の端子がPCI-Express2.0なので本来の性能が発揮されてないぃぃ(/_;)

まぁ
そんなことで今回は以上です。
最後まで読んでくれてありがとうございましたm( __ __ )m

 

あと
マザボ変えたいなぁ~PCI-Express3.0が複数ある奴に・・・